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2013年10月15日

おめでとう、今日から本物「マリーンズの伊東」

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負ければ終わりのトーナメントな一戦は、プロ野球でも数えるほどしか無い。その一戦の先発を任せられたのが、我らがユウキちゃん。
そして、勝利投手の栄光を手にする。

「ママー!僕やったよ!」
「ユウキちゃん…」
オリックス戦では10失点して、観客席でアワふいて倒れていたユウキママの目にも光るものが…。
「ママ!やったよ、10勝だ!僕、二桁上げたんだよ!」
「…ユウキちゃん、あなたルール、判ってないんじゃないザマすか?CSで勝利投手になってもカウントされないんざますよ!」
「ええー、僕、そんなの聞いたこと無いよ…あっ、涌井兄さんからメールが来た」

ユウキ、10勝オメ!
ワックンハート

「ほらー、涌井兄さんも10勝って、言ってるよ」
益田 「オイ、唐川。お前、何敵のピッチャーとメールしてんねん!その敵のピッチャーに兄さんって、呼ぶな!ロッテで兄さんと言えば薮田兄さんしか、おらへんのや!」
内 「そうだ、そうだ」
カルロス 「コノ、ウラギリモノ。ニイサン、ナイテルゾ」
レデズマ 「☆※◯□◇!」
カルロス 「オマエハ、スペインゴデハナスナ!イミワカンネーヨ」
益田・内 「お前は日本語話しすぎじゃ、ボケ!」
ああ麗しき、マリーンズリリーフ陣の薮田兄さん(ニイサン)愛!
ヘッドロックされた数だけ、そこに愛がある!
(そういえば、益田・内の2人は初回はなんと味方ベンチで応援していた。益田は大きな声出してたぞ!)

8回表。西武ファンから「裏切り者!」と罵声を浴びせ始められた涌井がマウンドに登る。新聞にはロッテへFA移籍か?などと書き立てられており、ここで西武が負ければ、文字通りライオンズでの最終登板の可能性がある。その引導を渡すのがFA移籍先の有力候補であるロッテであったのなら、あまりにも、あまりである。西武ファンの心情を汲めば、そういうヤジも致し方無いかとも思う。
ちなみに、この涌井ロッテへのFA移籍の情報を裏で流しているのは、我が子可愛さで突き動かされている、ユウキママであった…。そう、でっち上げ、なのだ。ユウキちゃんの兄貴分をマリーンズに迎えようと、情報操作しているのだ!ユウキママ、恐るべし。

ゴリが四球を選び、バッター5番キング。その初球、前進守備の西武右中間を深々と破るスリーベースヒットを放つ!
スマイリー 「キング、ナイスバッティング!ベンチに帰って、休め。お前、ほんとよく頑張ったよ…」
キング 「あとは頼んだ、スマイリー」
三塁打を放った俊足のバッターが代走を告げられる、異様な光景。腰痛をおして出続けていたキングに対する、ガミトー(=ガミガミ伊東)のささやかな心遣いであった。
ベンチに戻って、一番端の席に座ると、後ろから声をかけられる。
「お疲れちゃん」
「サブ御大・・・」
無骨なキングも嬉しかった。監督や先輩方の気配りが。

初回、キングは栗山の当たりを好捕するが、返球動作に移ろうとすると足を滑らせて、すってんころりん!
「すわ、10個めか!」
おっと、こちらもレギュラーシーズンからの合算でカウントしちゃいけませんよね、失策数を(笑)しかも、この前の9個目は未遂ですから、公式戦の最終失策数は8個です。もちろん堂々のキング。名実ともにKing of "E"の称号を手に入れました。ここは2塁走者がタッチアップで3塁に進んだだけで、キングのすってんころりんが無くても、楽々進塁できたと思われるので、セーーーフ!
でも、この辺の捕球動作一つとっても、体調が本調子じゃないことは伝わってきました。

この打球を放ったクリちゃん、ベンチに戻ってくると、メットをベンチに投げ叩きつけて悔しさを露わにする。アダ名はカワイイのにおっかないよーー、この人。今日の西武、いきり立っている。
ニヤニヤ
そんな、西武打線にド甘いコースにボールを集めてアウトを積み重ねていく、ユウキちゃん。さらに余裕の笑み!
ニヤニヤ
西武打線のイライラ度はMAX!
今日の唐川の投球は、まさに「不思議の國のユウキ」と言われた頃の、甘いコースにボールを集めて打ちとっていく不思議ちゃんピッチングの復活だった。これで対西武戦8連勝したりしてたよね。もっとも対戦防御率がそれほど良かったわけでもなく、神のご加護によって何故か勝利投手になっていることの積み重ねだったけど。
では、少しだけ、不思議ピッチングの「不思議」を解明してみよう!
まずカウント球が一律に甘い。が、そこから徐々にボールを散らすように、ストライクカウントが深まるにつれ、厳しいコースにボールが行くので、追い込まれると打ちづらい投手であることは間違いない。じゃあ早打ちすれば解決するんじゃないか?基本そうなんだけど、カウント球も「真っすぐ、スライダー、シュート、カーブ、チェンジアップ」と多彩で、いずれの球種も腕の振りが一緒なため、バッターは的を絞りづらく、コースで張って「来たっ!」と思っても、球種の変化や球速差の分だけ、若干タイミングはずされるんだよね。これが唐川の真骨頂だと思います。なのでコースが甘くて討ち取れている、あるいは走者を出しても後続をたっている…なんていう時は、相手打線がその分歯噛みもするわけで、ますます唐川ペースの試合になってるケースなんです。ましてや、こんなビッグゲームですから、普段の試合以上にアセリも出てくるでしょう。そして、あのニヤニヤ…
よほど、癪に障ったファンも多かったのか、「唐川 ニヤニヤ」で検索してウチのブログに辿り着いている人の多いこと!このキーワードでGoogle検索盤石の1位を固めてしまいましょう。

唐川 ニヤニヤ

ブログエントリー内では掟破りのH3タグで囲んじゃった!

ネタで力尽きそうなエントリーですが、今日の試合は本当に「いい試合」だった。
力を振り絞って、ガチパートも書いてみよう。満身創痍で頑張っている選手たちに敬意を表して。西武もケガをおして出ている選手が多いね。ヘルマンも肩を痛めているのか、サードからの送球は山なり…おかわりが復帰前はずっとDHに入ってたものね。おかわりが帰ってくると、ヘルマンに3塁守らすしかないんだろうね。昨日の岡田のバント失敗時の猛チャージも、実は肩のせいで1塁すらセーフになってしまうことを恐れてのものだったのかも!?岡田はそれに気づいて、サード狙いでバントしようとしていたね。相手の弱点を突くのは勝負事の鉄則。ズルい野球をしようとしていたんじゃないでしょうか(もちろん、褒めてます)。

ズルいと言えば、サブ御大1打席目の初球に、牧田が投球モーションに入るか入らないかの瞬間にタイムを入れたのを見て、
「あ、やりやがった!」
と思った。昨日ヘルマンもやっていたので、お返し。こういうことして好投手は崩していかないと、と思った。大体、初球投げる前のタイムとか、ありえませんから普通(笑)もう、これで意図が丸見え。それでピッチャーをカッカさせようという作戦。これはブログネタだな、と思った瞬間、テレ玉ヤルネ!きっちり、そのことをアナ・解説者・レポーター間で話題として取り上げてきた。最近マリーンズ戦ではめっきり見ることが少なくなった加藤暁に、レポーター小笠原聖、そして解説が松沼弟やん。このブログを長くお読みになっている方なら、もうお気づきかと思いますが、いずれも俺が高く評価している人たち。テレ玉というローカルメディアの中継で奇跡の結集出来るもんなんだなぁ。
兄やんは狡猾なアンダースローだったので、こういう解説出来そうなタイプだと思っていたが、意外や意外、弟やんの解説の方が充実度高いんだよね。弟やんは現役時代、それこそ「The TOYO」っていうタイプのピッチャーだったんだけどなぁ。今の大場、藤岡に連なる「球威や馬力はあるんだけど、何かが足りない」っていうタイプ。え?オツムって、はっきり書けって?俺はそこまで言ってないぞ!

東洋大ネタで、ホームランを打った大地が、大学3年で「バイスキャプテン」に任命されていたことを初めて知った。
そんな大地だけど、ひとつヤバかったのは4回の浅村のセンター前安打。あれは通称「ナカジーヒット」だった。そう、ショートの守備範囲の問題なんだよね…あの守備範囲でFA獲得するビリー・ビーンって、やっぱ数字だけでしか野球見てないのかなぁ…と。あれ、また脱線している。
で、サトが後ろ逸らして走者進めたでしょ。あの回は本当にヤバかった。よくユウキちゃんが凌いだ。サトも満身創痍。昨日の途中交替も、お休みでしょう。ピッチャーへの返球が招き猫みたいにヘロッとしたもので、そこでかばっているぐらいだから、走られたらフリーパスに近いかもしれない。実際最近の2塁送球も大体左側にそれているんだよね…。
大地はその分、打ってあげるしか、ない!

井口のホームラン後のコメントが大人だった。自分が打ったことより、5回表の大地のホームランの後に、「その裏ユウキが3人で抑えてくれて、流れを作ってくれた」と自分のホームランより、5回を投げきったユウキちゃんを持ち上げていた。
4回裏のピンチは最後、坂田を一塁ゴロに抑えて切り抜けたものだったが、井口が一二塁間寄りのゴロをよく追いついて、さらに素早くベースカバーに入っていた唐川にトス。この時のトスを解説の弟ヤン、
「井口のトスに愛がありました」
抜群の投内連携でピンチを切り抜け、チームに投打の一体感、若手ベテランの融合を感じさせ、盛り上がった一瞬でもあった。
ユウキちゃんはピッチャー返しの打球を一つナイスキャッチしていたのと、このベースカバーで自らをも救っていた。フィールディングの良さも彼がゲームメイク出来る一つの要素だと思う。

西武は致命的なミスがひとつあった。6回裏、無死1,3塁からの浅村のライトへの大飛球による犠牲フライで1点を返した。ライトを守っているのは、初回も(腰痛もあり)挙動が怪しかったキング。捕球から送球までが不安定な状態だった。にも関わらず、1塁走者栗山がその状況を把握できておらず、常識的なハーフウェイを選択してしまった。この回一挙同点へ向けて前掛かりになっていたので、大飛球に舞い上がって、「長駆ホームイン」することが頭をよぎってしまったのだろう。冷静に角中のポジショニングと、角中のコンディションを把握していれば、タッチアップで2塁を楽々陥れることが出来た場面に映った。
そして次の秋山がセカンドゴロで痛恨のゲッツー。栗山がタッチアップで2塁へ進んでいれば、この回はまだまだ終わっていなかった。次の回、回マタギの内が先頭おかわりにレフト前に運ばれるのだが、これがもの凄く甘いボールで、レフト前に運んでいるおかわりが、1塁へ走り始めた時にバットを「クソッ!」と投げつけていた。「ホームランに出来るボールだった」ということなんだろう。ヒットを打った瞬間、怒っているバッターなんて、初めて見たかもしれない。総合すると、栗山の走塁ミスがなく、2死3塁でおかわりだったら、逆転2ランを打たれている可能性もあった…あ、さすがにそうなったら「歩かす」か(笑)
おかわり君も、もどかしいんだろうね。戻ってきて以降、本来ホームランに出来たボールを打ち損じていることが多々あった。統一球なのに48本ものホームランを量産した頃の感覚に、一朝一夕には戻れないんだろうねぇ。

リリーフ陣もなんとか凌いで、守りきることが出来た。カルロスは頼もしいぐらいに、いい状態。益田は間隔開き過ぎたのか、ボールがすべて上ずっていた。展開が逆だったら、益田が涌井の悲劇のような辛酸を舐めていたかもしれない。
涌井の投入…こんな裏目はなかなか見れない。こういう大一番で、ひとつの継投がすべてを終わらせてしまう野球の恐ろしさ。そして「骨太」なチームを作り上げ、奇跡の4年連続CS進出を果たしたナベQの進退問題にまで直結してしまうんだよな、この一つの決断で。両軍選手・首脳陣たちの壮絶な戦いは、自らの明日も賭けた戦いであることを、あらためて痛感させて頂きました。
ガミの勝利後のガッツポーズも万感こもっていたなぁ。

おめでとう、ガミトー(ガミガミ伊東)!
これであなたは本当に「マリーンズの伊東」です。
(でも、サブ御大のベンチへの収納はお早目に!)



posted by mansengo at 01:19 | Comment(7) | 野球のみ・か・た
この記事へのコメント
2日続けて現地参戦して来ました。
キングは2日間とも試合前の守備練習やっていませんでした。初回の打席で空振りした時、タイムをとって顔をしかめて腰に手を当てていました。かなり無理をして出場しているようです。ご指摘の通り6回裏の浅村のライトフライで栗山が2塁にタッチアップしなかった状況判断がこの試合の流れを大きく左右したと思います。頭を越えてヒットになる可能性も考えると判断ミスとまでは言えないかもしれませんが・・・。但し、西武は引き分けでもOKという状況まで考えると無死でもあり2・3塁で十分。ここまで考えるとやはりタッチアップがベストだったと思います。
唐川のピッチングスタイルの解説も感心しました。
「兄さん」ネタも秀逸、面白かったです。
ファーストステージ突破で楽しみが続きます。
Posted by 柏マリン ロッテファン歴40年 at 2013年10月15日 07:19
更新お疲れ様です。栗山のヘル投げ激しかったですね~(道具に当たるの控えましょ~) 牧田は間近の3戦で乱打線の中で僅か?2失点で降板しベンチでの涙にメチャ悔しいだろな〜とこっちも思わずウルウルし…涌井は来年どうせ居ないし故障しても関係ね〜!と感じる藤岡と益田を足した様な使われ方(例え変?)で終盤は記録的な連投したのに裏切り者呼ばわりですか…一部の方々でしょうけど寂しい感覚ですね…ともかく4−1で数字的には余裕ですが お互い満身創痍のちょっとの迷いやミスが命取りのどっちが勝ってもおかしくない激闘だったと思いますね。
Posted by 新米 at 2013年10月15日 09:43
シーズン終盤の恐るべき追い上げで、我々から2位とCSマリン開催を奪った時から、絶対リベンジしろーと祈ってました。伊東監督が一番悔しかったはず。なので最後にちゃんとユウキちゃんがいいお仕事したのが凄く嬉しかったです。
角中選手は腰痛完治せず、いたみどめ服用しながらプレーしてるそうですが、数々の守備の好プレーに三塁打激走、頭が下がります。痛いくらいで休むなというのは、ヨシヒコさんの教えですね。
とにかくこれでマリーンズのシーズンはまだまだ続きます。できればミスターが打席にたつ機会が出来るくらい延命してほしいです。
Posted by てんとう虫 at 2013年10月15日 12:33
更新お疲れ様です。最高の喜びの瞬間に出会えたことに感謝です。そして仙台でも、夢の続きを見せてくれることを期待しています。

クリちゃんご乱心のシーンはYoutubeでもアップされていましたね。その中のコメントにも多数あったけど、あれじゃベンチの雰囲気悪くなるだろ?グラウンドに飛び出したヘルメットをおかわり君に促されて若手の熊代が拾いに行く様がなんとも・・・
唐川君が投球練習の時にマウンドの後ろで守備につくマリーンズの野手全員が集まって、輪を作っていた光景とはあまりに対照的、と思いました。
そして因果応報、その栗山が試合、というかシリーズの命運を決定づけるような、致命的な走塁ミスを犯すとは、野球の神様って見てるんだなあ、
と思うのはオカルトが過ぎるでしょうか。

大勝した第1戦でも、里崎がぶつけられ、サブローには顔面付近に投げられた。昨日は昨日で角中にも顔面付近へのボールがあった。
こちらの、タイムかけ作戦やニヤニヤ作戦が伏線になっていたのかもしれないけど、シリーズを通して、西武はなんかイライラしていた感じでしたね。監督の辞任とも関係があったのか、その監督の采配も継投、代打策は疑問符がつくものばかりでしたし・・・

所沢での戦いを終えたということで、伊東監督については言うまでもなく、選手たちも、そういったモヤモヤから解放され、次なる鬼門・仙台では楽天との本当の決着をつけるべく(星野仙さんのいろいろな仕掛けには要注意だけど・・・)、存分にマリーンズらしい野球を展開してほしいですね。

またもや長い読書感想文になってしまいました・・・。すみません!
セカンドステージも、最高の壁新聞、期待してます!
Posted by 湘南マリン at 2013年10月15日 19:42
久々のコメですが、毎回読んで楽しませて頂いてます!
いやあ〜勝っちゃいましたね(涙)
もう絶対無理だと思ってましたもん。
ガミトーさんは前監督に比べたら100倍納得のいく采配で満足しているんですが、思いっきり早めのP特攻が始まったあたりから、もう心配で心配で...
気持ちはわかるけど、ない袖は振れないんだから、無理させて来年使い物にならなくなるくらいなら、負けてもしょうがない、所詮今年はそこまでのチームなのよおおおおおお!
って思ってましたが、ここまでくると欲がでてくるもんですね(笑)

今年も生観戦は西武ドームのみで負け試合ばかりだったんですが、TV観戦の今回に限ってこんな良い試合するとはっ。
しかもNHK-BSの解説小早川氏がちょ〜むかつく!
私もTV埼玉にすればよかった...

話題の涌井ですが、成瀬大ファンとしてはあんまり...
それと野球に関係ないけど女の私から見たらイメージ悪過ぎですわ。

Posted by ウオッカ at 2013年10月15日 22:38
こんばんは!
出た…!こういうネタ、大好きです。これはもう…即効グリックだ!
涌井って、ワックン(はーと)ってやるんだ。そうやって何人もの女を泣かせてきたのね!(笑)
そして、あのレテズマにヘッドロックかけてた兄さんにもまたビックリ…。兄さんを返り討ちしないで「ギブギブ」してくれてありがとう、レッティ。

キャプテンがずるいですってー(`Д´)…といったんは思った私ですが、なんか今日、昨日の試合前に「相手が嫌がることをしよう」ってキャプテンが言ったとか報道されてましたね。それでサブさんのあの打席ですかー…。
なんかマリーンズの密かな力関係というか、キャプテンの新たな一面が見えてきましたよね。

MBOを凌駕する本当の意味での外野暗黒リーダーは、一見品行方正、ファンサービス満点の岡田ジキルキャプテンなのであった…。とか…。
やるなぁー、おかちゃんは(*´艸`*)
Posted by miw at 2013年10月16日 00:28
コメント、ありがとうございます!

>柏マリン ロッテファン歴40年さん

 「タイム作戦」の一貫なのか、本当に腰が痛いのか…多分どっちもなんでしょうが、キングの場合、演技じゃないところが痛々しかったですね…。

>新米さん

 藤岡+益田÷2…まさにそんな使われ方でしたね!ヤジは一応ネタです…もっともらしい表現してしまいスイマセン!(どこからどこまでがネタで、どこからどこまでがガチか判らないスタイルなので、ヘビー読者の方にも誤解与えてしまいましましたね。なるべく解りやすく分断する努力は今後したいと思います)

>てんとう虫さん

 ヨシヒコ魂なら嬉しいですね〜。
 唐川もシーズン中、ガミガミ厳しいこと言われて、彼の方も「見返したい」と思ってたらしいですね。ガミ効果バツグン(笑)


>湘南マリンさん

 あの「惨劇」は「鼓舞」っていうより、士気低下になっちゃいそうですよね。キャプテンの横暴に熊代が可愛そうやんけ!ってカンジで、ムード悪くなるだけ。

>ウオッカさん

 お久しぶりです。
 BSはそんなに醜かったのですか!?テレ玉は考えられる現在の放送の中では国内最高レベルだったんじゃないでしょうか。
 成瀬派と涌井派に分かれて、当然ユウキちゃんが涌井派に…って、投手陣も分断しちゃいそうですね、もし彼が加入してしまったら。一応ネタポイントではありますが(笑)

>miwさん

 レデズマには寝技に持ち込まないとヘッドロックも、できそうもありませんね(笑)
 あのタイム作戦は岡田発案だったんですか!?
今日は当ブログ初心者の方にもMBOの「解説書」を書いてみました。煽り付け足しなどあったら、ドウゾ!(笑)
Posted by mansengo at 2013年10月16日 09:34
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